社会福祉法人 川崎市社会福祉協議会

川崎市川崎区社会福祉協議会

社会福祉協議会について

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社会福祉協議会とは?

誰もが安心して暮らせる福祉のまちづくりをみなさんと共に考え協力しあい、推進していく民間の団体です。正式には「社会福祉協議会」と言いますが、呼びやすく「社協」とも呼ばれています。社会福祉に関する法律にも定められた組織です。(社会福祉法第109条)

川崎区社会福祉協議会は、昭和48年に設立し、福祉の啓発や相談活動等を通じて、さまざまな場面で地域福祉の向上に努めており、住民の皆さまが互いに助け合い、支え合い、暮らし続けることのできる川崎区を皆さんと一緒につくっていきます。

会員の構成(市社協、区社協)

活動するためのお金はどうしているのですか?

主な財源

川崎区社会福祉協議会を組織する会員の会費および賛助会費

毎年10月から3月に行われる「赤い羽根共同募金」運動で集められた募金より、社会福祉に携わる団体として配分を受けています。

行政等から、事業費や運営費、委託費等の交付を受けています。

区民の皆さんからの寄付金や賛助会費を事業に使わせていただいております。